自分磨きで男性を引き付けて離さない!
■浮気されないために、自分を磨くことも必要!

男性は浮気をしやすいです(最近ではそうでないかもしれませんが・・・)。男性は種族を残すため、多くの女性と交わらなければならないということがDNAにインプットされているからとも言われています。
女性としては、そんな理由で許す訳には行きません!でも、浮気されない自分になるために、自分自身の魅力も磨くべきです。そこで、今回は男女の恋愛の中でもベットでの関係を考えてみます。
みみず千匹、巾着、タコ壷…etc。名器には様々な名称がつけられ、昔から殿方の好奇心の的となってきたようです。「床惚れ」という言葉もありますね。Hの相性が良くって、心は離れてしまっても体が離れてくれない…というような。それくらいHは恋人同士、夫婦の間にとって重要なものだと思われてきました。
■男とは勝手なもので・・・

自分よりも経験人数、経験回数は少なくあって欲しいと思うようです。男のほうが嫉妬深いのかもしれません。その点、「テクがうまい人のほうが気持ちいいから、童貞君はイヤ」なんて言ってのけちゃうのはちゃっかりしてるのかも? ちょっと古い考え方の人になると、彼女には満足させて、風俗で満足させてもらう、オナニーで刺激をもらおうと考えている人もいたりして。それじゃあ、もったいない!
レズビアンの言葉で「リバース」という性のありようを現す言葉があります。通常の男女でも「お互いに責めて、受けて、感じあう」という関係がいいなあと思うのです。
■「床惚れ」させてしまいましょ♪
昼間は淑女、夜は娼婦というような言葉がありますね。きっと心の底の願望なのでしょう。「やっぱりマグロじゃつまらん?」のでしょう。もっとも簡単なのが「心の底から感じること」。すると体は自然に気持ちのいい場所を求めて動いてくれます
。騎上位が苦手な人は騎上位でうまく感じられないのじゃないかな? 騎上位に移る前に充分に感じてからトライしてみて。きっと「魅力的な腰使い」ができるはず。騎上位初心者さんは、馬乗りになるのではなく、彼の上に寝そべるような伸長位で試してみて。恥ずかしさも薄れる上、彼の体にギュッとしがみつきながら動かせます。ラクなんです。
さらにバックのときのポイント。これは腰を高く突き出すことです。腰を高くするには腰の柔軟さが必須。後屈運動や、猫のポーズのような背中のストレッチなどで腰を柔らかくしてみてね。腰が柔らかいと動きが楽になるだけでなく、激しいHのあと、腰が筋肉痛にならなくてすむんです!

■恋愛ホルモンを沸き立たせる!
恋愛(夫婦間)を長続きさせるには、相手を適度に嫉妬させるのが有効です。不安と緊張感から、恋愛ホルモン(PEA)が放出されます。普段言っている「愛の言葉」を言わないとか、電話を少ししなくなるなどの、「いつものパターン」を崩すことも大切。これはベットでも同じ。
いつもと同じように感じていては、パターン化して恋愛ホルモン(PEA)は出ませんので駄目です。たまにはいつもと違う感じ方もしてみるのもいいかもしれません。でも、ベットで相手を傷つける言葉は厳禁ですよ!
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